児童文学とともに童謡を紹介し普及させた児童文芸雑誌「赤い鳥」は1918年に創刊されました。それから今年でちょうど100年。という話を伺ったので、急遽2月9日(金)午前11時から標記事業を開催いたしました。
いつもは中央公民館で活動されている『歌声サロン』の方を講師としてお招きし、優しくご指導いただきながら約1時間、20曲を歌いました。知っているつもりでも忘れている歌や、1番2番は知っていても3番の歌詞を初めて見た、耳になじんだ曲が実は外国の曲だった等々…、楽しくてとってもためになる「歌声喫茶」でした。

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